企業ポリシー

基本画面:

BYODホームアプリのタイムアウト時間の設定や認証失敗上限回数の設定を行う際の基本となる画面です。
企業ポリシー画面

タイムアウト設定 BYODホームアプリを起動している端末がスクリーンアウトされた場合、タイムアウトするかどうかを指定します。あり、なし(個人)、なし(全体)が指定可能です。
・あり     :ユーザ全員に同じタイムアウト時間を設定します。
・なし(個人) :ユーザが各々BYODホームアプリでタイムアウト時間を設定できます。(デフォルト)
・なし(全体) :タイムアウト時間を設定しません。
タイムアウト タイムアウトで「あり」を選択した場合のタイムアウトまでの時間を指定します。0~9999分まで指定可能です。
PIN認証失敗上限回数 BYODホームアプリからPIN番号を用いたログインの失敗時の、再試行できる回数を指定します。1~16回まで指定可能です。